安部がホラッチョ

我々には秋って、もちろん色恋の季節ですなぁって思います。
そういったの感じ取るようになったのは、それこそこれからいい大人になってからだけど。

色恋の幕開けやおわりはとことんあんな季節のことが多いんです。
さて、今日いわば我々はそのおわりという幕開けを積み増してるって呼べる情勢なんですが。

今回は、終わりにおいて、些か不思議な体験をしたので、実に独語みたいになって仕舞うんだけど、こちらで書かせて下さい。

もはやもはや終わってたあの彼氏。
他の夫人の名残すら、見え隠れしてる時点で今や圏外なんですが。

我々、とにかくお付き合いしたお客様で、厳しいフラれ方法過去にもしてるから、この程度じゃ今や未練とかようやくほとんど気にならないんです筈です。

ただ、やっぱりそういった普通消失的のは意気が悪くって、かといって何にもできないのがくやしいので、から、あの手を使って最近の彼氏を調べてみることにしました。

それから、誠に既婚って陳列があったんです。
更に、いつ結婚したんだろう、って、今日はワンデイそのため頭がいっぱいになってしまって。

痛散湯
ひょっとしたら、我々といった付き合ってる時も、結婚してたんじゃ・・・って思うと今でも恐いだ。

色恋のマジック
すぐさま秋舞台な季節になってきましたね。
我々、ほんっとに目下食べたらすぐ寝ちゃうみたいで、それで起きたら丑三つ折・・・。
そこから、お風呂入ったりしてたらとっくにそんな日にち。

秋の夜長とはいうけれど、ここまでは思ってなかったなぁ。
これも年齢を経た今だからこそもらえるメリットというか趣味と言うか・・・。

公正もこうした時間に起きて、また近々寝て、朝正しく起きてっていうのが最初ウィーク貫くかって言ったらそんなこと結構もらえる気がしないんですよね。
ちゃんと人生を調えなきゃって思うけど、休日ってホンマ壊れます。

さて、近頃気になるそれぞれがまた現れたっていうため、我々ほんと今日、浮かれてます。
自分で言うのもなんなんですが、ちょっと恐いほど彼氏にはまりそうな直観・・・。

ほら、昔、恋愛ができるといった、その人に影響されちゃってか、自分の道楽とか洗い浚い彼氏に合わせちゃうような病み付きあったんですけど。
そんな年令になっても、到底そんなこと叶う自分が、必ず恋してるのかなぁって見紛う目的です。

いい歳して・・・も凝り固まった自分の本性って日頃断じて直そうはしてても望める事じゃないので、無理せずに相応しいコースにもっていけたら一石二鳥ですなって思いました。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ